|
against
作詞:隼人, 作曲:Shun
錆びたレールの上 息もせず走り
辿り着いた場所で 夢見てたモノが何故見つからない
他人の視線が気になる 弱い自分を嘘で固めだす 変わりたいけれど
どうせ誰も僕は要らないなら せめてその脳裏に刻んでやる 閉じたドアの前で
痛みは消せない 今は牙をむき出せ
声は届かない けれど叫び続けたい
I still believe worth your life
I've been trying way too long
I believe...
この胸に湧き上がる感情を
五線譜に叩きつけるだけ
これが俺らの存在意義だ
泥をすすり這いつくばり 最悪の中で見た最高を 胸に焼き付けろ
懐かしい空気の中微笑む やっと見つけ出した大事なモノ さぁドアを開いて
その手を伸ばして 力強く踏み出せ
枯れた世界で キレイに咲き誇れ
痛みは消せない 今は牙をむき出せ
声は届かない けれど叫び続けたい
|
|
Moon Struck
作詞:隼人 & Shun 作曲:Natsuki
Still breathe?
Dead yet?
What the F you expect?
My insides all turned to black
Don't leave me here all by myself!!
Find me now!!
You're all to blame
Just maybe you need "END"
But I just can't finish what I started
so I'm trying one more time!!
Find me now!!
途切れ途切れ霞む記憶赤く染まる 俺は狂いそうさ
陰る月に今夜も怯える 明日は何処へ行けばいい終わる世界で
Get the F out!
権化気取る姿じゃただの道化
激動の先導の中俺は胎動
驕り高ぶらず恥じる姿勢は Blast!
Get the F out! Don't count on me!!
Don't tell me where to go!!
All I know!!
剥がれ落ちるこの顔も現実さえも 指をすり抜けて行く
叫び月にまた耳を塞ぎ 幾つ夜を越えたなら 孤独な世界の終わりが見える
|
|
Snow Story
作詞:隼人 作曲:祐弥
絡めた指で触れ合う 二人の頬に舞い降る淡雪
離れて行く心さえ 雪で隠して今はこのままで
二人が歩いた眠れぬ幾千の夜も
傷つく事さえ恐れず手をつなぎ会えた あの日
どんな未来が待ち受けたとしても
君の手だけは離さないと決めたはずだね
愛する痛みが胸を締め付けて君さえ壊し始める
疑う事で自分を守ってきた弱い僕
絡めた指で触れ合う 二人の頬に舞い降る淡雪
離れて行く心さえ 雪で隠して今はこのままで
No one can escape from this way.
We repeated it over and over again.
But what made this situation different...
It'll be faster if you see it for yourself, right?
手の平に落ちて儚く消えていくこの雪のような君の
震える背中を僕は抱きしめられず 目を閉じる
広げた腕に絡まる 棘のような白銀の鎖
静かに眠る横顔 声を殺して最後の別れを
君の唇に 君の耳元に 愛した全てに
|
|
アイオライト
作詞:隼人, 作曲:Natsuki
目を閉じたその瞬間 何もかもが色を無くし
開かれた視線の先 手を伸ばせば潰される
bat bi hiru lau bost...
僅かな大地さえ奪い合う その欲に限界は無く
己の中快感と化す
flash
crush
annihilalation
desolate iolite 何処へ行けばいい
悲しみさえ忘れかけたこの世界で
遅すぎた祈りの 声は届かない
灰に埋もれ崩れ落ちる 最後の楽園。。。
bat bi hiru lau bost...
僅かな大地さえ奪い合う その欲に限界は無く
己の中快感と化す
flash
crush
annihilalation
desolate iolite 誰も救えずに
眩し過ぎたあの笑顔が胸を抉る
溢れ出す歌声 輝きを放て
痛みの中かすかに見た希望を目指し
いつしかその想いは瞬き まばゆい光となりこの世界を
照らすだろう。。。
|
|
Partytime!!
作詞:隼人, 作曲:ばる & Natsuki
目が覚めたら君がいて 優しい朝キスをくれる
場が暮れても君と二人 抱き合うまま夜に堕ちて行く
でも現実なんてものはそんなに甘くないね 今夜は
騒ごうこのまま朝まで盛り上がろうぜ 一人で泣いてる場合じゃない
笑える仲間がいつも側に居てくれる どんなに胸が痛む日も僕らは
時がたてば君のことも 忘れられる日が来るさ
でも人の心なんてそんなに強くないね 今夜は
騒ごうこのまま朝まで盛り上がろうぜ 一人で泣いてる場合じゃない
笑える仲間がいつも側に居てくれる 怯える事なんてないよ未来に
流れる季節に何か大事なものさえ 失くしてしまいそうになる
いつかは消えてしまうちっぽけな僕らは 生きて行く意味を探して走り出した
|
|
陽のあたる場所
作詞:Shun, 作曲:Natsuki
陽のあたる場所で君を抱きしめたあの時
単純すぎるけど 何かが変わっていく そんな気がしたんだ
陽の届かぬ場所で これが全てと諦めてた
強がってばかりの日々を恥ずかしく思うよ
昨日まで憧れてた君は 僕の腕の中にいる
不安も希望もこの胸に 夢なら覚めないで
バイバイする度 明日はもっと君を感じられるように
会えない時間があると今は思えるのです
絶対なんて言葉は 無責任で好きじゃないのだけれど
そんな気持ちになれるほど 僕は君が好きです
さあ始まりました二人のストーリ
まさかの展開やっぱsuddenly?
俺らは俺らで愛し合おうぜBaby
腹の底から声出そうぜReady?
ニュースをつければ一目瞭然
悲しい話題に震える社会
どいつもこいつも揃いも揃って
死んだ魚のような目をしてる
君がほしいのは愛だ 違うか?
信じきれるのは愛だ 違うか?
祝福しようぜ二人出会った奇跡を
この先決意が崩れ 二人壊れそうになったとき
根拠の無い自信に溢れている今日を 思い出せるように
バイバイする度 明日はもっと君と笑いあえるように
会えない時間があると今も思えるのです
たまに困らせてみたり 傷つけたり仲直りしたり
時間の流れると共に二人変わり行くけど
二人 歩いた時間に無駄などあるはずもなく
互いを思いあえる限り 陽は差すのです
|
|
Espada
作詞:Shun, 作曲:ばる
父よ 母よ この胸深く
慈愛の剣を突き立ててくれ
内なる火は 赤く赤く
天さえも焦がそう
大義のはて 君に加護があるんことを
もしこの手で終わらせられるなら
震える心を 勇気の盾で覆い隠して
この身預けた刃を掲げて 誰よりも速く
自由へ駆け抜ける
父よ 母よ 遠い君よ
空の果てで 先に待つ
無意味な血が赤く赤く
大地を染め上げる
その死の先 何か意味があるだろうか?
もしこの手で終わらせられるなら
震える心を 勇気の盾で覆い隠して
この身預けた刃を掲げて 誰よりも速く
自由へ駆け抜ける
今かすかに残った力で
この手に何かを残せるかと 問いかけてみる
せめて数多の命を糧にして
あなたが笑える世界が訪れるように
|
|
終末の歌
作詞:隼人, 作曲:Shun & Natsuki
三日月が沈む夜の海 音のない波紋に時を戻す
泣き濡れた君の面影が滲む ひび割れた夜空を見上げて
手の平微かに残る熱を今怒りにかえて
全てを取り戻すため戦う
響きだす祈りさえ今の僕にはいらない 力はこの痛みが与えてくれる
吹き抜けた風の中数え切れない別れが 現れては消えていく陽炎のよう 揺れて
ハラハラ散るよ花のように 風に吹かれ消える君の声も
散りばめた輝きは闇に満ちて 星たちは涙に震える
例えば新緑の花々が健気に咲くように
君はただ君のままでいてくれ
溢れ出す優しさも今の僕にはいらない 君と同じ痛みと苦しみをくれ
抱き寄せたあの日々を僕は今でも忘れない 必ずまた出会える時を超えて いつか
|
|
蜻蛉
作詞:隼人, 作曲:Shun
笑う風に揺られて 古びたフィルムにも似た情景を舞う
夏の終わりが迫る 運命を悟る生命は燃える
How come I see the same dream again
I wonder what is the meaning of dreams
見上げる少女の影に降り注いだ死の羽 力尽きた雪のように
この世界を白く埋め尽くす屍 辿り着いた蜻蛉の夢
さぁ行こうまだ飛べるはずだ 傷ついた羽広げて
How come I see the same dream again
I wonder what is the meaning of dreams
手の平少女の胸に溢れ出した涙が この体を包み込む
誰も居ない真っ白な大地に抱かれた 君は一人きりで
何を見て何を望むだろう 目を閉じる僕に子守唄を。。。
|
|
Last Letter
作詞:隼人, 作曲:Shun
遠い空を見て 君のことを今想うよ
雲を切り裂いた翼 その音にさえも気付かず
君も同じこの空の下 同じことを想うかな
今すぐにも 会いたい気持ち抑えて。。。
明日僕は鳥になって羽ばたく 空も海も味方にして旅立つよ
君を守るために僕は戦う いつかきっとまた会えると信じているよ
振り返る度に あきれた顔して微笑む
優しすぎるその温もりに 甘えていた僕だけど
最後に見た 君の涙に誓うよ
明日僕は鳥になって羽ばたく まぶしすぎる思い出だけ抱き締めて
君を守るために僕は戦う 悲しみさえ越えられると約束するよ
終わりの見えない夜に迷い込んだときは
いつだってその道を照らす
もしも手紙が届いたら泣かずに 空を見上げ笑ってくれ
いつかまた君と廻り会える時が来たなら
言えなかったその言葉を伝えるよ この手で抱きしめ
「愛してる」
|
|