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JAPANESE LYRICS - BULLET

Seiren
作詞:隼人, 作曲:Shun

It's soon I am sadness...
Wish is gone I like tragedy...

はじまりはちっぽけな 人に宿る憎しみ
誰一人気付かずに 広げあう傷口は

流れ行く時を重ねて 塞ぐ事さえも出来ず
太陽は沈みはじめた。。。

夢が人が闇の中へと落ちていく 歪む巡る痛み出す
声が唄が届くならまだ歩こう 遠く険しい道へ

争いは尽きる事なく 悲しみを求め今日も
この胸に雨を降らせた けれども

立ち止る事は出来ない 前に倒れても強く
手を伸ばし叫び続ける

ねえ何故人はその手に何も残せずに 嘆き叫び憎みあう
声よ唄よ痛みの雨を羽根に変え 枯れた心を包め

追憶の軌跡
作詞:隼人, 作曲:Shun

長い冬に枝を凍らせた 木の下で

凍えそうな白い指先を 包み込んだあの日

遠ざかる背中見つめ 僕は君へ走り出した

抑えきれない想いが とめどなく溢れ出す
離れていても僕たちは 側にいるはずなのに。。。

やがて雪は溶け暖かな 風が吹けば
君の面影も 消えてしまうのかな

夢から覚めたみたいに ふいに涙流れ出した。。。

二人で見上げた空を この部屋に映し出す
眠れないこんな夜には 抱きしめてくれたのに。。。

雪が舞い降るこの丘に残された 白い君のような花 そっと抱きしめ

君と出合った場所から 僕は一人歩き出した

取り戻せない二人の 一冬の思い出と
雪と共に消えた恋を 忘れないはずだから
「華唱~桜華繚乱~」
作詞:隼人  作曲:Natsuki

一つ人世に生み落とされし
二つ双子の間引きの花は
三つ見事咲かせて見せましょう
四つ夜空の赤線の灯に
五ついつしか京の街にも
六つ睦月の寒さが沁みて
七つ夏の匂いを漂わせ
優しさだけに
苦しくもなる

貴方と出会い心奪われ
叶わぬ恋だとは分かっても
肌を染めるこの熱に抱かれ

さくらさくら 宵を重ねて
綺麗な花になるわ

さくらさくら 愛しさ故に
蕾のまま 春を待つ

抱かれる度に胸が痛むの
思い出のかんざし切なさに
押し潰されそうになる弱い私を許して
例えこの体が汚れても心はあの日のまま

さくらさくら 一夜限りの
綺麗な花になるわ

さくらさくら 散り往く花は
何故儚く風に舞い

今宵迷い貴方を探す
花びら散らす涙

さくらさくら 枯れてしまえば
憐れな恋も終わり

さくらさくら 綺麗なままで
帯に揺られ春を待つ。。。

一つ人世に生み落とされし
二つ双子の間引きの花は
三つ見事咲かせて見せましょう
四つ夜空の赤線の灯に
五ついつしか京の街にも
六つ睦月の寒さが沁みて
七つ夏の匂いを漂わせ
病みに咲くかな
苦しみの花

BULLETxSTAR
作詞:隼人, 作曲:Natsuki

見つけた光をその手に 掴むなら走り出せ
行こうよ涙の彼方に 道はきっと続いてる。。。はず!

希望だけ抱いてただ走りつづける 「その先に何があるのかな?」なんて
もうどうでもいいから さぁ前を睨め

傷付いて泣いて 落ちる所まで落ちるのもいいさ
痛みが増すほど その胸は高鳴りまだ強くなれる

見つけた光をその手に 掴むなら走り出せ
行こうよ涙の彼方に 望むものは溢れてる

もし誰かが邪魔しても もし明日が怖くても
そのイカレた弾丸にのせて 撃ち込め!!

いつかは誇れる何かを 胸の奥に刻みたい
輝く未来はそこまで 近付いてる

見つけた光をその手に 掴むなら走り出せ
行こうよ涙の彼方に 道はきっと未来へと繋がる。。。はず!

君と見た雪
作詞:隼人, 作曲:ばる

声が響きわたる 誰もいない部屋
病室の窓は白く曇りだし 雨が雪に変わる

肌に触れることで確かめた 君の温もりを探すよ

雪が舞う頃に二人出会えれば 凍えるこの冬も
瞼を閉じていつも笑い合えた 日々を感じられるのに

紅く染め上げていく ロウソクが君を照らす

一つずつ読み返した 子供の絵本のように
想い出を語るリング 約束の指にそっと誓う

その枯れた声も下手な泣き真似さえ 僕には何一つ
嫌いな所なんて無かったよ 全て愛しく思えた

色付いた街に傘は一つだけ どこかで君を待つ
隣に並ぶ君を感じたなら 僕は歩き出せるのに

今はまだ。。。
ライムドロップスo
作詞:隼人, 作曲:Natsuki

1人で歩く帰り道で 何故が涙が溢れ出す日は
どこまでも続く風景に 帰る気力を無くしたりする

どんな未来が 僕を待っているだろ?

あぁ この苦しみはいつ終わるのだろう若さ故の悩みかな?
もう 早く消えて欲しいとりあえず今君に会いたい

突然降りだす夕立で 心までズブ濡れになる日は
雲間から差し込む光に  願いをかけたくなったりもする

「いつかあの空が 僕を照らしますように。。。」

あぁ 季節の風が今こんなに強く僕に吹きつけるのは何故?
そう 先は見えないけど少しずつでも歩いてみようよ

昨日までとは 違う自分でいたい

あぁ 胸の痛みがまだ前にすすめるはずだと僕に教えてる
そう やっと気付いたけどとりあえず今君に会いたい

「NIGHT WALKER」
作詞:隼人, 作曲:Shun

むせ返るような欲望の街で
闇をすり抜け人の心さえ その手にできる「Mr xxxx」

路地裏に潜み息を殺して
孤独を纏う君を連れ去ろう

こぼれる涙さえ 快楽に溺れて
窓に映る夜は 詠いだす

おぼろげな月の下で 青い星に抱かれて
冷めた屋上に 肩を寄せ合って
破滅へのラストソング 高鳴るリズムにのせて
飛び立とう 二人で

Sweet feel breathing
Sink in the moonlight

凍える体さえ 熱い血を求めて
薄れ行く意識に 火を付ける

おぼろげな月の下で 幾億の夜に抱かれ
そんな目をせずに 笑い会っていよう
破滅へのラストソング  詠う星がキレイだね
飛び立とう 二人で...

マイノリティコンプレックス
作詞, 作曲:Shun

そう、その皮膚の下 疑問は本音求め 疼いてる
どうせ失うものは何もない 考えるだけ無駄だぜ Spark in your head!
奇麗事は聞き飽きた 何も見えない何も聞こえない!
口ばかりの聖者に暴力を!この命は安くない Spark in your head!

意味も無く嫌った現実 それは覚めぬ悪夢

建前だけの平和が 人知れずに少女を殺めてる
願いを込めた最後の言葉は もう届くことは無い Spark in your head!
奇麗事は聞き飽きた 何も見えない何も聞こえない!
子供じみた正義と笑えるか?この命は安くない Spark in your head!

why...why not? why god!

why...why not? I'm wrong!!?

目の前で死神が笑う
生きる意味を教えてくれ この俺に早く!

何も見えない何も聞こえない!

欲しいのは信じられるもの たった一つでいい
限りない暗闇の中を 泳ぐイメージ

聞かせてよ裸の答えを 全て失くし切り離され孤立する前に
それなら生きれると思う あなたがいて光が差す素晴らしいこの世界で

es
作詞:隼人  作曲:祐弥

君を見つめ 君に溺れ 漂う意識たち
何故求めれば 何故消えて行く 「僕に気付いて。。。」

水辺に浮かぶその姿 月明かり照らしだす 恋心

ゆらりゆられて舞い散る愛 燃える花びら
ふわふわり揺らいだ この熱にうなされながら
ゆらりゆられて沈んで行く 君の中へと
ふわふわり揺らいだ 水面に映る月 あぁ このまま

君を抱きよせ口付けたい 指をのばせば
儚くすり抜けて 一片花びらは 涙。。。

ゆらりゆられて舞い散る愛 燃える花びら
ふわふわり揺らいだ この熱にうなされながら
ゆらりゆられて沈んで行く 君の中へと
ふわふわり揺らいだ 差し伸べられた手には届かない

ゆらゆらりゆられて。。。

ふわふわり揺らいで。。。

Shine of Air
作詞:隼人, 作曲:Natsuki

手を伸ばしても 届かない鳥のように
この指先から 温もりが消えて行く

どこまで歩き続けたら 君にまた出会えるのだろうか
夜明けは今も遠すぎて 見えない

くり返す君の笑顔 いつも側で語り会った
ふり返る君の泣き顔 遠く離れて行く夢。。。

空見上げれば 繋がれるこの地上に
今羽ばたけたら あの空で会いたい

失う事が怖すぎて 受け止める事には不器用で
二人で描いた未来を 塞いだ

くり返す君の寝顔 無邪気すぎる子供のような
ふり返る僕を呼ぶ声 やがて消えて行く。。。

どうして僕らは真実を遠ざけ 枯れ行く心に争そいを刻むの
それでも僕らはいつの日か また人を愛すだろう

くり返す君の笑顔 いつも側で語り会った
ふり返る君の泣き顔 遠く離れて行く夢。。。

くり返す君の寝顔 深い闇に光放つだろう
ふり返る僕を呼ぶ声 そっと包んでくれ。。。